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2014.04.23 群馬CSCグランプリ2014の参加者リストと受理書を掲載いたしました。
2014.04.10 第2回伊吹山ドライブウェイヒルクライムの参加者リストを更新しました。
2014.04.04 第2回伊吹山ドライブウェイヒルクライムのインフォメーションを掲載致しました。
2014.04.02 第2回伊吹山ドライブウェイヒルクライムのご案内を更新しました。
2014.03.27 第2回伊吹山ドライブウェイヒルクライムのご案内を更新しました。
2014.03.18 群馬CSCグランプリ2014の開催概要を公開いたしました。
2014.03.15 第2回伊吹山ドライブウェイヒルクライムの参加者リストを掲載いたしました。
2014.03.13 ホープfor仙台サイクルフェスタ ダテフェス2014の開催概要を公開いたしました。
2014.01.21 第2回伊吹山ドライブウェイヒルクライムの2次募集を開始いたしました。
2014.01.20 第2回伊吹山ドライブウェイヒルクライムの開催概要を更新いたしました。
2013.12.18 ツインリンクもてぎ100kmサイクルマラソンの参加者リストを掲載いたしました。
2013.12.18 ツインリンクもてぎ100kmサイクルマラソンの参加受理書を掲載いたしました。
2013.12.16 第2回伊吹山ドライブウェイヒルクライムの参加料についてご確認ください。
2013.12.13 第2回伊吹山ドライブウェイヒルクライムの開催概要を公開いたしました。
2013.11.25 seocycle CYCLE FESTIVALのリザルトを掲載しました。
2013.11.19 ツインリンクもてぎ100kmサイクルマラソンの開催概要を掲載しました。
2013.11.16 seocycle CYCLE FESTIVALの参加者リストを掲載しました。
2013.11.11 龍勢ヒルクライム2013のリザルトを掲載しました。
2013.10.31 龍勢ヒルクライム2013の参加受理書を掲載しました。
2013.10.30 龍勢ヒルクライム2013の走行ルートを掲載しました。
2013.10.25 龍勢ヒルクライム2013の参加者リストを掲載しました。
2013.10.15 第2回知多エンデューロin美浜サーキットのリザルトを掲載しました。
2013.10.04 第2回知多エンデューロin美浜サーキットの参加受理書と参加者リストを掲載しました。
2013.09.26 龍勢ヒルクライム2013の開催概要を公開しました。
2013.08.09 第8回SEO CYCLE CYCLE FESTIVALの開催概要を公開しました。
2013.08.09 第2回知多エンデューロin美浜サーキットの開催概要を公開しました。
2013.06.17 富士山国際ヒルクライム10年皆勤賞を発表いたしました。
2013.06.17 第10回富士山国際ヒルクライムのリザルトを掲載しました。
2013.06.07 第10回富士山国際ヒルクライムの参加受理書と参加者リストを掲載しました。
2013.05.02 群馬CSCグランプリのリザルトを掲載しました。
2013.04.19 群馬CSCグランプリの参加受理書と参加者リストを掲載しました。
2013.04.19 第10回富士山国際ヒルクライムの開催概要を公開しました。
2013.04.19 伊吹山ドライブウェイヒルクライム参加者の皆様へ御礼とお詫び。
2013.04.15 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013のリザルトを掲載しました。
2013.04.10 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013のインフォメーションを掲載しました。
2013.04.05 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013大会のご案内を修正しました。
2013.04.02 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013大会のご案内を更新しました。
2013.03.25 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013のタイムテーブルを更新致しました。
2013.03.07 群馬CSCグランプリ2013の開催概要を更新致しました。
2013.03.06 乗鞍スカイライン サイクルヒルクライム2013の開催概要を更新致しました。 
2013.02.23 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013の参加者リストを更新致しました。 
2013.02.22 千葉ツインレイクエコサイクリング2013の開催概要(各情報)を更新致しました。 
2013.02.01 比叡山ヒルクライム2013の開催概要を更新致しました。

ABOUT JFC

日本の自転車ロードレースのレベルは近年上昇の一途をたどり、
幾人もの日本人選手がグランツールを始めとする海外の主要大会で、
好成績を残しはじめております。
そんな自転車ロードレースのレベルを更に上げ、
自転車競技をオリンピックで勝てるようなスポーツにしていきたいという想いがあります。

そのためにはプロ組織の活性化はもとより、
実力ある一般の自転車乗りが目に止まりやすい土壌づくり。
より多くのレースに参加出来るように、
レース数の増加や開催エリアの拡大など、
一般レーサーがより参加しやすい仕組みづくりも検討しています。

さらに参加者同士が繋がりを持つ事が重要という考えから、
自分自身のリザルトをライバルと比較できたり、
会員同士のチーム設定によるスケジュール管理システムの導入なども、
今後考えていきたいと思っています。

また、自転車競技が楽しくスリリングなだけでなく、
安全なものでなければ発展はない、
そう考え、各地域のショップとの連携を深めながら、
事前検車制度なども検討していきたいと考えています。

ショップから参加者、自治体からメーカーまで、
みんなが楽しめるスポーツである自転車ロードレース。
その自転車ロードレースの認知を高め、
文化として日本に根付かせていくためにも、
我々はアタックし続けます。

JAPAN Friendship Cycleroadrace 事務局