
| 2013.05.02 | 群馬CSCグランプリのリザルトを掲載しました。 |
| 2013.04.19 | 群馬CSCグランプリの参加受理書と参加者リストを掲載しました。 |
| 2013.04.19 | 第10回富士山国際ヒルクライムの開催概要を公開しました。 |
| 2013.04.19 | 伊吹山ドライブウェイヒルクライム参加者の皆様へ御礼とお詫び。 |
| 2013.04.15 | 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013のリザルトを掲載しました。 |
| 2013.04.10 | 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013のインフォメーションを掲載しました。 |
| 2013.04.05 | 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013大会のご案内を修正しました。 |
| 2013.04.02 | 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013大会のご案内を更新しました。 |
| 2013.03.25 | 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013のタイムテーブルを更新致しました。 |
| 2013.03.07 | 群馬CSCグランプリ2013の開催概要を更新致しました。 |
| 2013.03.06 | 乗鞍スカイライン サイクルヒルクライム2013の開催概要を更新致しました。 |
| 2013.02.23 | 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2013の参加者リストを更新致しました。 |
| 2013.02.22 | 千葉ツインレイクエコサイクリング2013の開催概要(各情報)を更新致しました。 |
| 2013.02.01 | 比叡山ヒルクライム2013の開催概要を更新致しました。 |

日本の自転車ロードレースのレベルは近年上昇の一途をたどり、
幾人もの日本人選手がグランツールを始めとする海外の主要大会で、
好成績を残しはじめております。
そんな自転車ロードレースのレベルを更に上げ、
自転車競技をオリンピックで勝てるようなスポーツにしていきたいという想いがあります。
そのためにはプロ組織の活性化はもとより、
実力ある一般の自転車乗りが目に止まりやすい土壌づくり。
より多くのレースに参加出来るように、
レース数の増加や開催エリアの拡大など、
一般レーサーがより参加しやすい仕組みづくりも検討しています。
さらに参加者同士が繋がりを持つ事が重要という考えから、
自分自身のリザルトをライバルと比較できたり、
会員同士のチーム設定によるスケジュール管理システムの導入なども、
今後考えていきたいと思っています。
また、自転車競技が楽しくスリリングなだけでなく、
安全なものでなければ発展はない、
そう考え、各地域のショップとの連携を深めながら、
事前検車制度なども検討していきたいと考えています。
ショップから参加者、自治体からメーカーまで、
みんなが楽しめるスポーツである自転車ロードレース。
その自転車ロードレースの認知を高め、
文化として日本に根付かせていくためにも、
我々はアタックし続けます。
JAPAN Friendship Cycleroadrace 事務局